So-net無料ブログ作成
検索選択

暴行2教諭を懲戒解雇=修学旅行で生徒大けが−法政高(時事通信)

 法政大学中学高等学校(東京三鷹市、牛田守彦校長)の教諭2人が1月中旬、修学旅行中の高校2年の男子生徒に暴行を加え、2人に大けがを負わせた問題で、法政大は27日、教諭2人を懲戒解雇したと発表した。
 同大によると、2人は28歳と36歳の男性教諭。2教諭は北海道への修学旅行で、生徒が禁止されていた携帯ゲーム機などを持参したとして、宿泊先のホテルで殴るなどの暴行を加えた。
 同大はほかに、増田寿男総長や牛田校長ら5人を減給処分とした。 

【関連ニュース
警視庁巡査長を書類送検=アイス5個万引き容疑
女子学生にキス、教授を減給処分=富山大
口座不正開設で減給処分=巡査部長が「へそくり用」
警視庁巡査長を逮捕=女高生を盗撮容疑
女性の後ろ姿100回以上盗撮=県警職員を減給処分

インフルワクチン一本化か=WHO推奨受け−厚労省(時事通信)
ノエビア元副社長、元交際相手にも嫌がらせメール(読売新聞)
高級ホテルのスイートで乱交パーティー開催 売春防止法違反容疑で元俳優を逮捕(産経新聞)
監禁殺害 捜査怠慢を認定 2審、賠償1000万円に減額(産経新聞)
夜間対応型訪問介護、認知度アップや人材確保が課題(医療介護CBニュース)

<皇太子さま>「楽しんで通学」愛子さま 50歳会見(4)(毎日新聞)

 問4 愛子さまは今春、学習院初等科3年生に進級されます。この1年、学校生活やご家庭を通じてさまざまな体験を積まれたことと思います。昨年秋に開かれた両陛下のご結婚50年、ご即位20年を祝うご内宴では、愛子さまも両殿下とともにお客様をもてなす役目を果たされたとも伺っています。愛子さまのご成長ぶりや両陛下とのご交流について、具体的なエピソードを交えてお聞かせください。

 皇太子さま 子供のこの時期の成長はとても早いものだと強く感じています。学校生活にもすっかり慣れて、毎日楽しんで通学しています。学校の先生方やお友達にも、とても良くしていただいていることをありがたく思いますし、また、1月には学校から郵便局の見学に出かけるなど、学校の内外でさまざまな経験を積み重ねることによって、本人も充実感を味わっている様子で、私たちもとてもうれしく思っています。

 詩を書くことや漢字の練習、あるいは掛け算の九九の習得にも励んでいます。学校生活のみならず、昨年春の野球のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)での日本チームの活躍に熱中し、その後、神宮球場でのプロ野球を初めて観戦し、野球に関心を示すなど、いろいろなことに興味が広がっています。今行われているバンクーバー冬季オリンピックの様子もテレビで観戦することもありますが、4年前のトリノのオリンピックのころに比べると、冬季スポーツへの関心の幅も広がっていることがよく分かり、それも成長の一つだと感じています。

 両陛下には愛子のこのような成長を常に温かく見守っていただき、いろいろな機会にかわいがっていただいておりますことに、心から感謝をしております。陛下の稲や粟(あわ)のお手まきや、お手刈り、あるいは年末のお餅つきにお誘いいただいて、ご一緒させていただいたり、色紙(いろがみ)をご一緒に折っていただいたり、絵本を読んでいただいたり、また、愛子の好きな曲をピアノで聴かせていただいたりするなどさまざまです。愛子も両陛下にお会いするのをとても楽しみにしており、庭の花や畑でとれた野菜などをお持ちしたり、機会がある時にはかわいがっている犬の「ゆり」をお目にかけることを心待ちにしています。そして、誕生日の折などに両陛下からいただいた物もとても大切にしています。また、御所では秋篠宮一家とも一緒になることもありますが、子供同士でとても楽しそうに遊んでいます。

GHや通所などの新規開設加速へ―セントケアHD(医療介護CBニュース)
<アパート火災>2人が心肺停止 4歳と2歳の姉弟か 宮城(毎日新聞)
アメ村暴行事件 19歳作業員を逮捕 京産大生殴り死亡させた疑い(産経新聞)
大型草食恐竜の新種化石=1億500万年前、米国で発見(時事通信)
<大麻事件>摘発、過去最多…栽培が増加、罪悪感希薄か(毎日新聞)

<普天間問題>沖縄県議会の県内移設反対決議 社民党に勢い(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、県議会が24日、県内移設に反対する意見書案を全会一致で可決し、県外・国外移設を主張する社民党が勢いづいている。党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は同日の記者会見で「内閣として重く受け止めなければならない」と強調。鳩山由紀夫首相が目指す5月末までの決着をにらみ、政府・与党の沖縄基地問題検討委員会で党独自の主張を強める構えだ。

 社民党は意見書をてこに、県内移設への流れを変えたいとの期待を抱いている。国民新党が2月上旬から移設先としてキャンプ・シュワブ陸上案を検討し、防衛省内にも同調する動きがある。警戒感を強める社民党は、10年度予算案の審議が続く中、政権内で「連立重視」や「国会対策」を強調することで、17日の検討委で予定されていた移設先案提示を先送りさせた。

 中央での働きかけと同時並行で取り組んだのが、地元・沖縄県議会対策だ。沖縄2区選出の照屋寛徳国対委員長は24日、毎日新聞に対し「シュワブ陸上案が表に出てから、県議会に意見書を早めにあげてほしいと働きかけてきた。良いタイミングで鳩山政権へインパクトを与える」と語り、意見書可決を導いたという舞台裏を明らかにした。

 社民党の危機感の背景には、参院各会派の勢力分野の変化がある。自民党離党者の民主党系会派入りが相次ぎ、社民党が参院で有する5議席がなくとも、民主系会派は過半数に達した。鳩山首相が普天間移設問題で「連立政権を維持する形の結論を出す」と強調しても、社民党内には「押し切られるのではないか」との懸念が消えない。

 社民党が頼る県議会の意見書に対し、政府内の反応は鈍い。平野博文官房長官は24日の記者会見で「こういう議決ということは理解した」と述べるにとどめた。シュワブ陸上案への反対姿勢を強める社民党だが、福島氏は同日の記者会見で「5月末というタイムリミットはあるが、問題解決に比べれば二次的なものだ」と述べ、「移設問題の5月決着」という政府方針にさえ異を唱え始めた。【西田進一郎】

【関連ニュース
普天間問題:沖縄「国外・県外移設」初の意見書可決
普天間移設:改めて県内移設の可能性示す 平野官房長官
普天間移設:石破自民政調会長が政府の迷走ぶりを批判
ウェッブ上院議員:グアム移転計画「日本の結論待ち」
北沢防衛相:普天間問題「複数の移設案、米側と協議も」

「密約」有識者委、半島有事と沖縄の核認定の方向(読売新聞)
車内で男性死亡、拳銃自殺か=コインパーキングに2カ月−警視庁(時事通信)
男を恐喝未遂罪で起訴=母娘連れ回し事件−広島地検(時事通信)
北近畿豊岡道事故、車の会社員死亡 分離帯ない片側1車線(産経新聞)
拉致問題担当相、脱北者受け入れを緩和(産経新聞)

母親に暴行、死亡させる=殺人未遂容疑で58歳男逮捕−警視庁(時事通信)

 17日午前4時40分ごろ、東京葛飾区東立石のマンションで、管理人から「部屋の玄関で人が倒れており、大量に出血している」と110番があった。警視庁葛飾署員が駆け付けたところ、住民の無職木口登志子さん(81)が血を流して倒れており、病院で死亡が確認された。
 同署は長男の無職辰弘容疑者(58)が「自分が刺した」と認めたため、殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。
 逮捕容疑は16日深夜から17日未明にかけ、木口さん宅で木口さんの腹部を刃物で刺した疑い。凶器は見つかってないという。 

【関連ニュース
男児暴行死の父、強盗に関与か=静岡の事件で逮捕状
2人刺殺、少女連れ逃走=18歳少年ら2人、監禁などで逮捕
男子高校生、改札口で背中刺される=中年男に突然
3人刺傷で懲役30年求刑=弁護側は心神耗弱主張
「重い刑を」懲役17年=裁判員判決、犯罪抑止重視-70歳男、猫餌やり殺人・千葉

普天間移設で首相「ベターでなく、ベスト探す」(読売新聞)
臓器提供しない意思の確認、家族への聞き取りなど3点で(医療介護CBニュース)
前副知事、接待認める=同席の県幹部ら聴取−町村会汚職・福岡県警(時事通信)
岡田外相が19日から豪州訪問(産経新聞)
KDDI顧問の伊藤氏を擁立=国際電気通信連合の委員選挙(時事通信)

「なぜ介護業界で働きたいかを伝えて」―厚労省が成長分野で就職面接会(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は2月22日、医療福祉、ITなどの「新規成長分野」を中心とした就職面接会を東京都内で開催した。中途や新卒の就職希望者858人(午後4時時点)が参加し、介護事業者やIT関連企業など71社が面接を行った。

 長妻昭厚生労働相は冒頭のあいさつで、就職について不安でいっぱいの人も多いと思うが、厚労省も雇用政策などに全力で取り組んでいるとし、面接会では「自身のいい点を積極的にアピールして、道を切り開いてほしい」と述べた。
 続いて行われたトークイベントで長妻厚労相は、「どういう姿勢で面接に臨むと、道は開けてくるのか」と介護事業者らに質問した。
 デイサービス事業所などを運営する「いきいきらいふ」(東京都台東区)の左敬真代表取締役は、経験がない人であっても、「なぜ、この介護業界で仕事をしたいのかをしっかり伝え切ってもらえれば、一緒に仕事がしたい」と述べた。
 老人保健施設などを運営する医療法人社団三和会(東京都江戸川区)の百瀬善之氏も、自分が何をしたいのかをはっきり伝えてほしいとしたほか、介護の仕事はチームワークが重要とし、協調性を採用のポイントに置いているとした。
 また、同じくトークイベントに参加した山井和則政務官が、介護事業者がさらに雇用を増やせるための政策について聞いたところ、資格要件を撤廃して、仕事をしながら資格を取るのが難しい人にも道を開いてほしい、人件費の負担が重いので、人員配置基準を変えてほしいといった意見が出た。
 新規成長分野を中心とした就職面接会は今後、大阪や愛知でも開催される予定。


【関連記事】
厚労省内で開催の介護就職相談会に538人
「介護サブチーム」が初会合−重点分野雇用創造事業の概要示す
就職相談会に目立つ未経験者の姿−介護に人は集まるか(上)
マッチングと定着への道筋は−介護に人は集まるか(中)
立て直しの「絶好のチャンス」にできるか−介護に人は集まるか(下)

山スキーで不明の男性4人発見…栂池高原(読売新聞)
東京23区でも積雪か=気象庁(時事通信)
<過労障害>元社員らに1億9400万円賠償命令 鹿児島(毎日新聞)
普天間、県内移設の可能性も示唆=官房長官、沖縄知事と会談(時事通信)
前原国交相「胆沢ダム談合情報あった」(産経新聞)

一般サイト拡大、出会い系減少=児童の犯罪被害−警察庁(時事通信)

 2009年に出会い系サイトがきっかけで買春や淫行(いんこう)などの犯罪被害に遭った児童(18歳未満)は前年比271人減の453人だったことが18日、警察庁のまとめで分かった。一方、プロフィルサイト(プロフ)や会員制交流サイト(SNS)、ブログ(日記風ホームページ)など「非出会い系」の一般サイトに関連した被害児童は344人増の1136人となった。
 規制が強化された出会い系から一般サイトへの移行が進んでいるとみられ、両方を足した被害児童は73人増えた。一般サイトの運営事業者の一部は、利用者の年齢認証などを始めたが、同庁は児童を誘う書き込みを削除するなどの取り組みも行うよう業界に指導する。
 警察が摘発した事件数も、一般サイトが353件増の1347件で、389件減の1203件だった出会い系を上回った。
 出会い系の被害児童のうち携帯電話アクセスしていた割合は99.3%で、過去最高だった。 

<無国籍難民訴訟>退去強制処分は違法 東京地裁判決(毎日新聞)
<裁判員裁判>手錠と腰縄「ショック」 判決後会見(毎日新聞)
<外交フォーラム>4月号で休刊 事業仕分けで「廃止」判定(毎日新聞)
<ドクターヘリ>医師の養成支援…NPOが4月に基金創設(毎日新聞)
<五輪スピード>長島選手に報奨金1000万円…所属の企業(毎日新聞)

<仙谷国家戦略相>事務次官廃止、引き続き検討(毎日新聞)

東京・大田区職員、覚せい剤所持で懲戒免職(読売新聞)

 東京大田区は12日、区まちづくり管理課の主任主事の男(37)が自宅で覚せい剤を所持したとして警察に逮捕され、昨年11月に懲戒免職処分にしていたことを明らかにした。

 区は9日にも住民税などを着服した職員の免職処分を20日遅れで発表しており、今回の処分も約3か月伏せていた。同日、記者会見した松原忠義区長は、「公表を遅らせたわけではない」と話した。

 区の説明によると、元主事は昨年10月29日朝、墨田区内の自宅で覚せい剤を所持していた容疑で、埼玉県警浦和署に逮捕された。元主事が区に対し、「仕事が遅いことに悩んでいたので覚せい剤を使った」などと認めたため、11月18日付で懲戒免職処分としたという。

 区の内規では、懲戒免職処分は速やかに公表することになっている。しかし、区はこの事実を約3か月、公表せず、今月10日、警察に問い合わせて差し支えないとの回答を得たため、発表したという。

45歳エロ医師“本番”拒否のデリヘル譲を日本刀で脅す(スポーツ報知)
支持率低下、謙虚に受け止める=平野官房長官(時事通信)
元次官宅襲撃公判、「死刑避けるべき」と最終弁論(読売新聞)
実母資金提供「邦夫氏は質問評価」と与謝野氏(読売新聞)
五輪スピード 長島選手に報奨金1000万円…所属の企業(毎日新聞)

参院選民主の2県連2人目擁立 宮城、福島割れる対応(河北新報)

 夏の参院選に向け、改選数2の宮城福島両選挙区での民主党の対応が注視されている。小沢一郎幹事長は改選数2以上の選挙区で可能な限り複数の候補者を擁立する強気の戦略を掲げるが、自身の資金管理団体の土地購入をめぐる事件の影響で全国的に擁立作業は遅れている。世論の動向をうかがう両県連に「強気」と「弱気」が交錯している。

<緊張感が必要>
 宮城では現職の桜井充氏(53)が3選を目指す。2人目を立てれば、党支持票を奪い合うサバイバル戦になる可能性があるが、県連代表の安住淳衆院議員(宮城5区)は「互いに競り合って勝ち抜く緊張感が必要だ」と話す。

 宮城選挙区はこれまで、民主、自民両党の有力候補が1議席ずつを獲得する波乱のない構図が多かった。安住氏は「議席を分け合う形は実質的に選挙がないようなものだった」と言い切る。

 小沢氏の事件や鳩山内閣の支持率低下は懸念材料だが、党宮城県連は2人目の候補者を公募で選ぶ攻勢に打って出た。

 選考に残った元民主党衆院議員、介護ジャーナリストらが政策などを主張する公開プレゼンテーションを11日に実施。14日に常任幹事会を開いて2人目の候補を絞り込む方針だ。

 足場固めを進める現職の桜井氏は「2人目の民主党候補を含め、全員がライバルだ」と気を引き締める。

<比例対応が先> 
 一方、福島県連では、現職の増子輝彦氏(62)に続く2人目の候補者を立てる動きは鈍い。現時点では作業が進んでおらず、当面は比例代表の候補擁立を先行させるという。

 県連代表の玄葉光一郎衆院議員(福島3区)は「2人目を擁立できるか引き続き検討していく」と慎重姿勢だ。
 民主党は昨年の衆院選で県内の全5選挙区を制したが、玄葉氏は「参院選では自民党現職が強い。現時点では仮に2人擁立しても2議席独占は困難だろう」とみる。

 県連関係者も「県民のバランス感覚から言えば参院は民主1、自民1になる」と分析し、1議席確保を狙う「安全策」を主張する。

 小沢氏は改選数2以上の県連が複数候補を選任できない場合、党本部から候補者を送り込む構えを見せる。8日には石井一選対委員長と会談し、原則として2月中に選挙区の公認候補を決める方針で一致した。

 玄葉氏は「党本部からさらに(2人目擁立の)強い要請があれば対応を考えなければならない」と今後に含みを持たせる。現職の増子氏はこうした状況に気をもみながら「どんな事態になっても勝ち抜く努力をするだけだ」と話している。


首相動静(2月14日)(時事通信)
<菅副総理>次期衆院選前の消費税引き上げ否定(毎日新聞)
「非保有国への不使用」要求…日豪が核共同宣言へ(読売新聞)
枝野氏の刷新相起用、首相じわり「小沢離れ」か(読売新聞)
<新潟水俣病>和解へ国と初の事前協議 阿賀野患者会(毎日新聞)

わいせつ画像収集の元教師 「行為」で再逮捕へ(産経新聞)

 岡山県津山市の中学教諭が、女子中学生のわいせつ画像を撮影したなどとされる事件で、兵庫県警が岡山県青少年健全育成条例違反容疑で、元同市立中学教諭、山本健司被告(49)=公判中、懲戒免職=の逮捕状を取ったことが15日、捜査関係者への取材で分かった。16日にも再逮捕する。

 捜査関係者によると、山本被告は昨年10月3日、岡山市内のホテルで、インターネットのゲームサイトで知り合った岡山県瀬戸内市の市立中学1年の女子生徒(13)にわいせつな行為をした疑いが持たれている。

 山本被告は昨年9月に女子生徒と知り合い、「大阪に住む19歳」の男子になりすまして偽名を使って、女子生徒にわいせつな画像を携帯電話に送信させていた。山本被告は「会わないと画像を学校に送りつける」などと女子生徒を脅し、岡山市内に呼び出していたという。

 県警は、中学3年の女子生徒(15)のわいせつな写真を撮影したなどとして、児童買春・児童ポルノ禁止法違反容疑などで山本被告を逮捕し、余罪を調べていた。

【関連記事】
元Jリーガー、強盗と強制わいせつの疑いで逮捕 容疑否認
「私は神と同じ」… 信者にわいせつ容疑の韓国人牧師の素顔
「忙しくて…」下半身露出のデリヘル経営者逮捕
「もらうばかりでは…」わいせつ動画陳列容疑で男を逮捕
【私も言いたい】電車内の防犯カメラ 「設置に賛成」8割超

<長崎県知事選>与野党対決 政党色薄め 21日投開票(毎日新聞)
神戸発デザイン世界発信 研究拠点を創設 全国からクリエーター終結(産経新聞)
元Jリーガー、強盗と強制わいせつの疑いで逮捕 容疑否認 警視庁 (産経新聞)
千葉の光洋会が民事再生手続き開始決定(医療介護CBニュース)
計画書作成せず手術実施=山本病院患者死亡−奈良県警(時事通信)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。